●TradeRushの取引時間

トレードラッシュの取引時間帯は、投資の対象としている銘柄によって変わってきます。これらはホームページ内の取扱銘柄のページでも確認できます。銘柄をクリックすると窓が大きくなり、そちらに詳細とともに、取引時間も提示されています。気をつけなければならないのはこれらの時間はGMTであることです。グリニッジ標準時のことです。日本の時間に直すには、表記の数字に9時間を足してください。そうすることで日本での時間がわかります。

トレードラッシュはグローバルなため、世界中の銘柄を取り扱っています。ジャンル、銘柄によって時間帯が変わりますが、全体的に日本の昼過ぎから翌朝までという時間帯が多いです。例えばTOPIXなど東京証券取引所の株価指数などであれば月曜日から金曜の00:30〜02:00GMTと04:00〜06:00GMTとなっています。これはつまり、日本時間の9:30〜11:00、13:00〜15:00ということです。アメリカの靴メーカーのナイキは取引時間が15:00〜21:00となっています。日本時間では真夜中の0:00から明け方の6:00です。

銘柄によっては遅くから早朝までというものがあるので一見取り引きしづらそうに見えますが、会社員など本業をほかに持っている方などにとっては実はかなり有利です。なぜなら、TOPIXなどだと逆に昼間仕事をされている方には取り引きできないです。仕事が終わったころに、もしくはご自宅に帰り夕食を終えて一息ついたころに始まる銘柄であれば、思う存分取り引きを楽しめることと思います。

特に60秒オプションなどはひとつひとつの取引時間がとても短く、いくつもの発注や、それらの結果をリアルタイムに体感しながら進めていくものですから、画面の前に張り付いている時間帯でなければならないわけです。世界中の銘柄を扱っているトレードラッシュだからこそクリアできるポイントなのではないでしょうか。

トレードラッシュではアメリカやイギリスのほかにも上海や香港、サウジアラビヤやトルコ、インドなど様々な証券所の銘柄や株価指数を取り扱っていて、それらの国の証券所オープンに合わせて取り引きを行なっています。日本にいながらにして世界を体感できることでしょう。


◆『60秒オプション』の取扱銘柄
今後もトレードラッシュでは『60秒オプション』で扱う取引銘柄を増やしていく準備が進められていて、1分後にはその結果がわかり、しかも的中すれば投資した金額の1.7倍もの払い戻しが受けられる資家の選択肢の幅が広がっていきます。

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